大阪で住宅ローンの借り換えなら専門家の上級ファイナンシャルプランナーに!

 住宅ローン借り換え応援



トップページ 借り換えメリット 借り換えQ&A 借り換え実例 借り換えの流れ 相談はこちら
 

  銀行で住宅ローンを借りている方

住宅ローンには、変動金利や固定金利1年から10年とさまざまなものがあります。

このページを見ている方は、おそらく変動金利が上がったり、短期固定金利の期間が終了し、これから住宅ローンの支払いが増えるので、何か良い方法がないか考えておられる方と思います。

以下に、「変動金利」と「固定金利」のそれぞれの対策をお伝えします。

 

  今の住宅ローンが変動金利の方

変動金利の方は、いつ借り換えを行なっても問題ありません。

今の住宅ローンの金利と1.375%と比較して0.5%以上金利に差があれば借り換えを検討しましょう。


詳しくは、こちらから住宅ローン借り換え無料診断をおこなってください。


変動金利の場合は、5年間支払いが変わりませんので、今は何ともありませんが、

5年後の支払い額は、どうなるのでしょうか?

もうすでに、この1年で0.5%も金利が上がりましたね。と言うことは、今支払っている

金額では予定どおり返済が出来ていない事になります。つまり、予定よりか住宅ローンの

残高が減っていない事になります。
今すぐに住宅ローンを見直してください。


 

  今の住宅ローンが短期固定期間金利の方

短期固定期間の金利を利用されている方は、まず確認して頂きたいのは、

固定期間が終わってからの金利優遇が何%になっているか、という事です。

今の住宅ローンの金利優遇はほとんどが、通期優遇です。私のところでは、

多くの方が最後まで1.5%の金利優遇を受けてもらっています。それを考えると、

固定期間が終了したときの優遇金利が0.4%などになってしまうのであれば、

金利上昇前(つまり今のうちに)に借り換えを検討しても良いと思います。

また、最後まで金利優遇が1%以上の方は、今のままでも問題ありません。

しかし、次の見直しが2年後〜5年後の方は、今より金利が上がっている

可能性がありますので、注意して下さいね。


詳しくは、住宅ローン借り換え無料相談をご利用くださ。
ファイナンシャルプランナー上級資格CFP(R)認定者がご提案します

CFPは、世界で最も信頼されているファイナンシャル・プランナーの国際ライセンスです。
・1級ファイナンシャルプランニング技能士は、「職業能力開発促進法」に基づき、国として証明する技能の国家検定制度である「技能検定」合格者の名称独占資格です。

CFP、CFP®、CERTIFIED FINANCIAL PLANNER®、およびサーティファイド ファイナンシャル プランナー®は、米国外においてはFinancial Planning Standards Board Ltd.(FPSB)の登録商標で、FPSBとのライセンス契約の下に、日本国内においてはNPO法人日本FP協会が商標の使用を認めています。

サービスについてのご注意
このサービスは、銀行の融資をお約束するものではございません。ご融資にあたっては、銀行所定の審査がございます。審査結果によってはご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
Copyright © 2008 住宅ローン借り換え応援サイト All rights reserved.
  このサイトに掲載している情報は株式会社住宅FPコンサルティングが提供しております。
  サイトマッププライバシーポリシーリンク ブックマークに追加する