住宅ローンの借り換えなら大阪の上級ファイナンシャルプランナーに!

サイトマップ
住宅ローンの借り換え応援

住宅ローンの金利優遇全期間1.5%を実現

住宅ローン借り換え > 住宅FPのメリット

住宅ローン借り換えタイトル

住宅ローン借り換え 借り換えメリット Q&A 住宅ローン借り換え実例 借り換えの流れ 相談はこちら 以前断られた方 銀行住宅ローンの方 住宅金融公庫の方 銀行選びの落とし穴 住宅FPの必要性 お客様の声 離婚と住宅ローン

住宅FPコンサルティングを利用するメリット

住宅ローンの金利が特別に安くなる!

住宅ローンの借り換えにより総額300万円以上も得をする!

銀行に行く回数も少なく、しかも営業時間外でも可能になります。

審査に通る確立が高くなる!(物件の理由で断られたことがありません)

自己資金がまったく無くても大丈夫!(借り換えにかかる諸費用、成功報酬は融資額に上乗せできます)

当社を利用すると支払額は必ず少なくなります。さあ、今すぐ住宅ローン無料相談を!

借り換え効果

住宅ローンの借り換えメリットの具体例

■ メリットの具体例
 

 

住宅ローン 2,000 万円 残年数  30 年 の場合

 

借り換え前

2000 万 ×2.875% × 30 年 = 月支払額82,979 円

総支払額 2,987 万円

 

ご自身で申込

2000 万 × 1.675% × 30 年 = 月支払額 70,716 円

金利優遇最大1.2% 総支払額 2,546 万円

月支払額の差額 :  12,263 円
全期間 1.2 %金利優遇 支払い総額の差額 :441 万円

      ↓  当社経由の場合

 

当社経由
で申込

2000 万 × 1.375% × 30 年 = 月支払額 67,831 円

金利優遇1.5% 総支払額 2,442 万円

月支払額の差額 :  15,148 円
全期間 1.5 %金利優遇 支払い総額の差額 :545 万円
当社を経由した場合104万円もお得です!
報酬20万円(1%)をはらってもおつりがきます。

 

・低金利に切り替える事で300万円以上お得になります。

 住宅ローンを借り換える事によって

 A.毎月の支払いが減る

 B.金利を低くすることで、残金をより早く減額できる

 目先の2~3年で優遇金利が終わるものではなく、全期間優遇金利が適用される銀行を選択するのがポイントです。
  例・・・0 . 2%、0 . 4%の優遇金利でなく、全期間1.2%、1.5%をマイナスする契約を受けることが重要です。


当社を利用していただくと住宅ローンが全期間1.5%の金利優遇が可能になります。

申し込み・相談は、こちらからお願いします。

住宅ローンの借り換えにあたって重要なポイント

・優遇金利を上手に活用しましょう!

金利には変動金利・固定金利と大きく分けて2通りあります。

住宅ローンの毎月の支払額は元金プラス支払い利息で、月々の支払いが設定されています。その利息は、金利にて計算されるため、低い金利を適用すれば支払い利息分は大きく減ることになります。

住宅ローンを早く減らすためには、金利優遇を上手に活用し、1日でも早くお借り換えを実施される事です。

 

・優遇金利で最大のメリットを受けましょう!

各銀行において店頭金利より値引きする割合(金利)を、金利優遇といいます。契約時には、当初3年間・5年間のみ優遇、全期間優遇など、優遇率も0.2%~1.3%と各銀行とも多種多様です。 当社を利用された場合の優遇率は全期間1.4%~1.5%と最高率になります。相談はこちらからお願いします。


目先の優遇率や金利に惑わされず、全期間高い優遇率を選択する事がポイントです。それによって、最大のメリットを引き出すことが可能になります。

将来に金利上昇局面が来ると考えられる場合、結果的に高い値引率となり、差額も大きくなります。

また、各金融機関は優遇金利の値引きサービスの審査基準を厳しくし、承認件数を縮小してくる場合も考えられます。

是非、この機会に借り換えを検討されてはいかがでしょうか。



相談・申し込みはこちらから

会社・上野山情報

上野山写真

 事務所案内
 面談スケジュール
 住宅ローン借り換え
 新ホームページ
 


マスコミ取材情報!
◆テレビ出演
◆朝日新聞
◆08年6月14日
◆09年2月28日
◆09年4月11日
◆09年6月20日